ハプスブルク家
『ハプスブルクの宝剣』は上巻を読み終えたところです。
読んでて疑問に感じたのが、マリア・テレジアとフランツの関係。相思相愛で16人も子供をもうけた2人の間に割って入る感じのお話で・・・(?_?)
ベルばらと同じくフィクションのお話なのに、実在したかのように感じちゃいました![]()
ウィキペディアでググってみれば、ザクザクでてくるハプスブルク=ロートリンゲン家。本を読むのと同時進行で勉強すれば、世界史が理解できる
ってか、理解しないとわかりにくいです(-_-;)
アントワネットは“フランツ譲りの遊び好きな娘”ってことも、どこかで読んだ気がします。でも、そのフランツはとても我慢強い人だったみたいですごいです![]()
ただ、家系で似た名前が多くて混乱しまくりです。隔世で名前を引き継ぐ感じや、○世ってのが多くて、ややこしいです![]()
集合日の配役発表が楽しみ
フリードリヒが誰だろうとかね![]()
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)





最近のコメント